独り言、あれこれ

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※保存食作りを趣味にしています。中でも、梅干し作りには、思い入れが深いです。
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奥四万へ
お宿から、奥四万へ行ってみました。

奥四万湖↓
2008.11.08 015

2008.11.08 016

四万温泉の最奥にある四万川ダムでできた人造湖。一周4kmの湖畔は春の新緑や 秋の紅葉の名所。湖の水の青さも特筆もの。<引用>

深山らしい、透明感のある紅葉が素晴らしかったです!

<日向見薬師堂>
2008.11.08 024

国の重要文化財に指定されており、慶長3年(1598)に時の領主、真田伊豆守信幸の武運長久を祈り、信幸の家臣が建立したそうな。
美しい茅ぶき屋根の薬師堂は、全国でも珍しい唐風建築です。 出組、桝の形、木鼻の絵文様、渦巻きの形などが室町時代の特徴を表しています。<引用>


時代を感じさせる建物でした。
昔、祖父を湯治で送って来た時に、一度訪れたような気がしますが、すっかり記憶が薄れてます・・・
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四万温泉
母の傘寿のお祝いに、四万(しま)温泉へ。

群馬県の北西部、三国山脈から流れる四万川に沿って湧く標高700mの高地の湯、四万温泉。延暦年間(782~805)、征夷大将軍坂上田村麻呂が立ち寄ったという伝説があり、永禄年(1563年)には最初の湯宿が開かれた。戦前までは四万の病を治す温泉といわれ長逗留の客を主に湯治場として栄えた。近隣の他の温泉地と同様に高村光太郎、太宰治、斎藤茂吉、井伏鱒二など多くの文人に愛され、今でも静かな街並みを残している。(引用)

私は、ここの温泉を訪れるのは、2度目です。
祖父母は、四万温泉の最奥にある「日向見(ひなたみ)温泉」に、良く「湯治」に行ってました。

上毛かるたでは、"世の塵洗う四万温泉"と詠まれています。
お湯が澄んでいて、すごくきれい!

お宿は、こじんまりとして家庭的な雰囲気でした。
お料理は、板長さんのセンスの良さが感じられ、満足でした。

<夕食>
2008.11.08 002夕夕

2008.11.08 003ゆう

2008.11.08 001夕

2008.11.08 004ゆうゆう

カブの中に、エビが入っています↓
2008.11.08 007かぶ

ビーフシチューのパイ包み↓
2008.11.08 008ビーフ

<朝食>
2008.11.08 010朝

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